目撃者である地方議員がすべきこと

現行法制度の下で起きている不都合な事実の公表と原因となっている仕組みを改正する

(HP内のイラストは全てイメージです)

やりすぎ保護、やらなさすぎ保護その目撃者である地方議員としてすべきこと 会見資料230728

 


 

 

全国の地方議員の下に、「いきなり保護された、まるで誘拐」「もう二度と保護はいやです」等の一時保護を巡る保護者、子ども本人からの訴えが頻回に寄せられています。虐待による子どもの死亡報道の一方で、不必要な親子分離がもたらす家族崩壊、子どもへの心理的打撃と不眠・不登校・いじめ・学習不振といった生活環境悪化がいずれのケースでも発生します。今の法制度の下ではこうした事実が起きてしまう、この法制度を改革していかねば正常な虐待対応はできないと思い、地方議員の会を立ち上げました。私たち地方議員はこうした不都合な事実の重要な目撃者なのです。

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